「今日ちょっと焼けたな」と思った日の夜、そのまま寝ていませんか?日焼け後のケアを怠ると、乾燥やシミ・そばかすの原因になることも。今回は、火照った肌をすぐに落ち着かせて、その後の保湿・美白ケアまでできるアイテムを6つ集めてみました。
① サンベアーズ アローバジェルC(近江兄弟社)
アロエ99%配合の定番クールジェルです。日焼け後だけでなくシェービング後にも使える万能タイプで、火照った肌にたっぷり塗るとひんやり落ち着きます。プチプラで大容量なので、顔にも体にも惜しみなく使えるのが嬉しいポイントです。
② アベンヌ ウォーター(敏感肌用スプレー化粧水)
フランス発、皮膚科医もすすめる温泉水ミストです。日焼けで火照った肌にシュッとひと吹きするだけで、無香料・低刺激なので敏感になった肌にも使いやすいのが魅力。外出先でも手軽にクールダウンできるので、日中の日焼け対策の合間にも活躍します。
③ ルルルン ハイドラPDマスク
「毎日使える、貼る化粧水」でおなじみのシートマスクです。クールダウンで肌が落ち着いたら、たっぷりの化粧水美容液で一気に潤いを補給。7枚入りなので、日焼けが続く時期は数日連続で使うのもおすすめです。冷蔵庫で冷やしてから使うと、より気持ちよく仕上がります。
④ キュレル 美白ケア美容液
乾燥性敏感肌のために作られたキュレルの、シミ・そばかす予防美容液です。クールダウン・保湿が済んだら、メラニンの生成を抑えるこちらでその後のケアを。低刺激処方なので、日焼けでデリケートになった肌にも使いやすいのがポイントです。
⑤ ニベア スキンミルク しっとり
定番のロングセラーボディミルクです。日焼け後の肌は水分を失いやすいので、フェイスケアだけでなく体全体の保湿も忘れずに。ポンプタイプで大容量なので、お風呂上がりに全身へたっぷり使えて、家族で使い回すのにもコスパがいいアイテムです。
⑥ DHC ビタミンC(ハードカプセル)90日分
肌の外側だけでなく、内側からもケアしたい人向けのサプリメントです。レモン約50個分のビタミンCが手軽に摂れるので、日焼けが続く夏の間の「食べる・飲むケア」として取り入れやすいのが魅力。90日分で長く使えるのでコスパも良好です。
まとめ
日焼け後のケアは「その日のうち」が肝心です。クールダウン→保湿→美白ケア、余裕があれば内側からのケアも。焼けた日の夜にひと手間かけてあげてください。


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